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訳文精度 |
専門用語
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継続性 |
参考資料 |
校閲 |
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品質と値段は、多くの要素によって左右され、より良い品質及びより合理的なプライスを実現するためには、いかに適切に発注するかが肝心です。弊社はお客様のニーズを正確に捉え、必要なクオリティを満たした上で、最も安い価格でコーディネートさせていただきます。
翻訳
入稿の形式
原稿のデータ形式によりかかるコストが違います。ワードなどのテキストデータがもっとも安く、紙(FAX、印刷資料)や画像などテキスト抽出の難しいデータ形式は高くなります。殆んどの入稿形式を対応致しますが、コストを下げるためにはテキストデータでのご入稿をお勧めいたします。
訳文の精度
どの程度の精度が必要かは、訳文の使用目的によって変わります。公文書など重要書類の翻訳に一般翻訳者を使うと取り返しのつかないトラブルを招きますし、参考程度の翻訳に一流翻訳者を使うのは金銭のムダです。より自然で、書く文章力が要求される方が高くなりますので、お客様の目的や基準にあわせてご選択ください。
専門用語及び継続性
専門用語についていかに適切に訳されるかは、訳文の品質を影響する要素のひとつになります。カタログ、パンフレートなどでは、非常に高い精度が要求されますので、訳者の選定は慎重に行わなければなりません。その反面、原稿が専門的であっても、用語の精度を問わないなら、コストを大幅削減することができます。 同じプロジェクトで継続性が高く、蓄積できる対訳データが多くなるほど、品質、速度、コストなどあらゆる面で有利になります。
参考資料及び校閲
ご希望どおりの品質にするために、社内用語集、過去の翻訳データ、その他参考資料など翻訳するにおいて参考となる資料は非常に重要です。 出版レベルまたは一般レベルの文字校正、あるいは校正抜きなど、要求によって料金も変わります。訳文の意味があっていれば、多少の誤字脱字くらいはあっても構わないなら、校閲を抜くとコストダウンが図れます。
納期
納期が急になればなるほど、割増料金になり、また品質の保証も難しくなります。余裕をもって計画的に実行することで、品質が高まり、コストダウンにもなります。
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